| ネイルアート ラインストーン.com |
| ネイルアートにおけるラインストーンとは アクリルなどでできた、カラーストーンのこと。大きさ、色、形のバリエーションが豊富にあり、 ネイルアートで利用される。トップコートで簡単につけられるので、アマチュアでも簡単に ネイルアートが楽しめる。ネイルストーンともいう。 ラインストーンを使ったネイルアート、きれいに見せるコツ ベースには、ラメ、パールなどの光るカラーが断然おススメ。ラインストーンの強い輝きが 浮かずに自然になじみます。 ポイントとなる大きなストーンはアートの真ん中に配置させるとバランスが良くなり仕上りも きれいです。 まずは大きいストーンを先に、それから次に小さいストーンへと配置していくのがポイントです。 一口にラインストーンといっても、その色や形、大きさも様々。いろんな組み合わせで ネイルアートを楽しんでみてください。 デコ電とは ラインストーンはなにもネイルアートに使うだけではありません。最近はデコ電といって、 携帯電話にストーンをちりばめて楽しんでいる方も増えています。知ってはいるけど、 難しそう・・・なんて思っている方いませんか?これが意外と簡単に出来てしまうんです! デコ電の作り方 ここでデコ電を作るための基本的な説明を致します。 まずはデコ電作成に必要なものを用意します。 ・ピンセット ・接着剤 ・つまようじ これで十分です。あと、ものさしもあるといいです。 (ストーンをきれいに整列させるのに便利です) まず配列を決めます。 配列は大きく分けて、整列させるパターンとすき間なくピッタリ合わせるパターンとの 二つあります。 まず注意点としては、いきなり接着剤でストーンを貼らず、実際に配置しながら完成図を イメージしていくと失敗しなくて済みます。 配置のポイントとしては、真ん中から置いていくのがおススメです。機種や携帯の形にも よりますが、端からはじめると、余計な隙間が余ったり、デザインが傾いたりと、 慣れないうちは難しくなります。 接着剤の量ですが、ストーンの大きさの1/3〜2/3ぐらいが適量です。少ないと くっ付かないのではないかと多めに塗る方がいますが、あまった接着剤がストーンから はみ出して、汚く見えてしまいます。 最後に注意点です。 いきなり携帯にデコる前に、身の回りのなにかで練習をしたほうがよろしいです。失敗して 携帯まで買い替える羽目になっては大変ですからね。特に接着剤の扱いには 気をつけないと、携帯のすき間に接着剤が入ってしまうと故障します。マスキングテープなどで ガードするのがおススメです。 |
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