ラインストーンの種類
一口にラインストーンといってもその種類はさまざま。大きさも違えば、形も色も違います。ここでは代表的なラインストーンの種類をご紹介します。
| ラインストーン |
| 大きさ |
小さいものは1.5mmから。大きいものでは2cm以上のものもあります。 |
| 色 |
クリアや赤・青・黄色といった基本的な色から、光の加減でさまざまな色合いを見せるものまで数えきれない色があります。 |
| 形 |
ラウンド型や、球体になっているもの、ハート型やスクエア型、オーバルなど形もさまざまです。 |
| ラインストーンの形 |
| オーバル |
だ円型のラインストーン。カット加工を施さず、丸く盛りあがったドーム状のカボションに仕上げたラインストーン。
あめ玉のような独特の輝きが特徴。クラシカルな宝石のように、大粒で存在感のあるタイプ
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| スクエア |
正方形のラインストーン。表面のカットも正方形に施されており、形、カットがシンプルなため、輝く面積が広く、通常タイプよりも強くキラキラと輝きます。すっきりとシャープな仕上りになるのも特徴。
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| コスミック |
通常のラインストーンと形状&カットが異なり、不規則&多面的にカットされている。光があたると、様々な方向に光りが反射してキラキラと、とても強く輝きます。
大粒で存在感があり、個性的な長方形。今までにない強い輝きのネイルを実現できる。
手に使う場合は、親指など大きい爪に。また、主にペディキュアにおすすめ。携帯電話や小物のデコレーションにも。
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| ランバス |
菱形の大粒ラインストーン。
厚みと大きさがあり立体的なタイプ。表面に多面的なカットが施されており、光を乱反射してキラキラと強く輝きます。
クール&シャープなネイルアート、クロスモチーフやジュエリー調のネイルアートにおすすめ。
※大粒ラインストーンのため、足指向き。また、ストーンの裏面が爪の曲面に沿わず、端が少し浮く場合があるため、トップコートをたっぷりとつけて定着させる必要がある。
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